一般社団法人 日本相続対策研究所
一般社団法人 日本相続対策研究所は「営利を目的としない非営利法人ならではの中立・公平性」で活動を行っています。
セミナー参加費・相談料などは法人の活動目的のために使用し、協力メンバーは無償で運営にご協力頂いています。
なお当研究所は、同じ思いを持つ多くの士業仲間(弁護士・税理士・司法書士・行政書士・不動産鑑定士・社会保険労務士・宅地建物取引士など)に支えられ、一般社団法人として活動を続けています。
会社情報
| 法人番号 | 3010705002460 |
|---|---|
| 会社名 | 一般社団法人 日本相続対策研究所 |
| 会社名(フリガナ) | ニホンソウゾクタイサクケンキュウショ |
| 代表者名 | 本間絵美子 |
| 代表者名(フリガナ) | ホンマエミコ |
| 創業年月日 | 2016年05月24日 |
| 資本金 | 0万円 |
| 代表電話番号 | 03-6277-2386 |
| 担当者電話番号 | 03-6277-2386 |
| ファックス番号 | 03-6277-2916 |
| メールアドレス | office@jsr.or.jp |
| ホームページ | https://www.jsr.or.jp/ |
| 郵便番号 | 141-0001 |
| 会社所在地 | 東京都品川区北品川5-12-5 |
| 建物名等 | 御殿山101ビル5階 |
| アクセス案内 | https://jsr.or.jp/office/access/ |
| 業種 | 相続対策コンサルティング |
| 求人情報の有無 | あり |
| 求人情報のリンク | https://jsr.or.jp/research-society/ |
技術・サービスの概要
1.技術・サービス概要
高齢化の進む日本社会において、特定の業界に偏らない立場と幅広い視野で相続対策に取り組み、老後と相続対策を通して、安心と幸せな未来を創造することを目的として活動しています。
一般社団法人 日本相続対策研究所は「営利を目的としない非営利法人ならではの中立・公平性」で活動を行っています。
セミナー参加費・相談料などは法人の活動目的のために使用し、協力メンバーは無償で運営にご協力頂いています。
一般社団法人 日本相続対策研究所は「営利を目的としない非営利法人ならではの中立・公平性」で活動を行っています。
セミナー参加費・相談料などは法人の活動目的のために使用し、協力メンバーは無償で運営にご協力頂いています。
| 技術・サービスのPR文 | 一般社団法人 日本相続対策研究所は、日本の高齢化問題や相続対策業界をより良い方向へ変えてゆきたいといった志のある士業の方と相続対策に取り組んでいます。 なお当研究所は、同じ思いを持つ多くの士業仲間(弁護士・税理士・司法書士・行政書士・不動産鑑定士・社会保険労務士・宅地建物取引士など)に支えられ、一般社団法人として活動を続けています。 |
|---|---|
| 対応素材・対応サービス | 相続相談・相続対策コンサルティング |
製品・サービスの情報
品名・サービス名:親が元気なうちに、子が考えるべき相続対策セミナー
認知症や突然の相続に備え、将来、相続税破綻や争わないために、知っておくべき知識と知恵
| 具体的な内容 | 高齢になった親の心配な認知症・介護の問題。 そして遺産揉めや相続税など、来るべき将来に無策でいることは大変なリスクがあります。 このセミナーでは、 1.不動産のリスク、相続の現実と回避策 2.これだけは知っておくべき老後と相続の知識 3.親に相続対策を勧めるアプローチのヒント など、すこしでも不安を解消し、家族関係を大切にしたより良い老後と相続にするための知識と対策をお伝えします。 |
|---|---|
| 提案内容 | こんな方におすすめ ・親(ご本人)の老後対策を知りたい ・親に相続対策をすすめたいが、どうすればいいかわからない ・財産に不動産がある(不動産で揉めそう) ・相続に備えたい、相続税の節税事例を知りたい ・相続争いをしたくない・させたくない すべての人向けですので、子だけではなく、お一人様・お二人様、ご家族で、または親だけでのご参加もおすすめです。 |
品名・サービス名:【知らないと大損!】よくわかる相続税対策・贈与9手法セミナー
増税でも「しっかり相続税を節税する」たくさんの選択肢・重要な節税知識
| 具体的な内容 | 一般の方にとって相続や贈与の税制は複雑で落とし穴が多く、贈与も含め、安易な考えで相続税対策に取り組むことは大変リスクが高いものです。 また最近は資産格差の固定化防止等の観点から、暦年贈与の7年持ち戻しなど、増税傾向が続く状態が続いています。 そういった現状を踏まえ、一般の方向けに複雑でわかりにくい税制やリスク、重要な情報をわかりやすくお伝えし、増税でもよりよい節税策を考えて頂ける90分セミナーを開催します。 日本相続では、今後の相続税対策で混乱する一般の方に有益な情報を提供することにより、高齢化の進む日本社会において、老後と相続対策を通して、安心と幸せな未来を創造することを目的として活動してゆきます。 |
|---|---|
| 提案内容 | こんな方におすすめ ・これから相続税対策を考える方、すでに相続税対策に取り組んでいる方 ・上手な贈与を考えている方 ・不動産を所有している方 ・孫への贈与を考えている(行われた)方、孫で贈与された方 ・相続税の節税対策を取り組むにあたって、不安や疑問のある方 内容 |
品名・サービス名:税務署は知っている 知識のない贈与がいちばん怖い理由セミナー
よくわかる相続税対策セミナー番外編 民法も知らないとあぶない贈与
| 具体的な内容 | 相続相談やコンサルティングを行う上で、相談者が既に贈与を行っていることも多いのですが、講師は非常に数多くの事例で危険な贈与になっているのを見てきています。 基本的には親が良かれと思い、悪意もなく贈与をしていることも多いものですが、それが将来の問題の火種となっていることに気がつかないことも多く、やがて相続が発生すると無申告や過少申告などの指摘を受けたり、対応を誤ると重加算税となったりして非常に大きな問題になってしまうことになります。 そういった将来の問題の根を断ち切るためにも情報提供の場の必要性を感じ、このセミナーを開催することになりました。 なお、このセミナーは節税の方法をお伝えするものではなく、贈与をしている方・贈与を考えている方向けに、贈与に欠かせない知識と情報を提供するものになります。 贈与における各種節税手法について知りたい方は、【知らないと大損!】よくわかる相続税対策・贈与9手法セミナーにご参加下さい。 |
|---|---|
| 提案内容 | 内容 ・ 落とし穴だらけの相続税対策。セミナーの内容がいかなる状況でも正しいとは限らない現実。 ・ 悪意のない贈与がとんでもないことになる理由相続対策セミナー ・ 民法も知らないと危ない贈与 ・ 恐怖のタンス預金 ・ 税務署は知っていた。誰にも言っていない親の相続を ・ びっくりします 突然の「税務署からのお尋ね」 ・ 孫への贈与の何がいちばん怖いか ・ いちばん危ないのは○○○の人 ・ 贈与の時効が適用されないことも多い現実 ・ 脱税は犯罪 節税は適法に |
品名・サービス名:絶対!争いにしない相続対策セミナー
家族の絆を守る知識とノウハウ
| 具体的な内容 | 相続争いはどのご家庭にでも起こりうる問題で、予期しない対立が生じることがあります。 例えば、遺言書や遺産分割の内容への不満から、積年の感情も入って兄弟姉妹間で意見が対立することがあります。「○○があんなに変わるとは思わなかった」といった話もあります。また、不動産評価の認識違いが原因で揉めることも多いものです。特に、相続人が多いと遺産分割協議が難航することが多いです。 しかし、親に相続対策に取り組んでもらうことや、親が対策の取り組まなくても相続人全員が誤解のない正しい相続の知識を持つことで、結果的に家族の絆を守り、ほとんどの相続争いはなくすことができます。 当研究所では、理念である「安心と幸せな未来を創造すること」を目的として、このセミナーを通して、実例を通して相続争い回避方法を考え、相続争いを未然に防ぐためのヒントやノウハウをお伝えします。 |
|---|---|
| 提案内容 | ■取り上げる内容(順不同・変わることがあります) ・争いを避けるための基礎知識 ・相続争い対策の最良策 ・遺言書の効果、遺言書の限界 ・相続放棄 と 遺留分放棄 ・使い込まれた財産があった場合 ・調停・裁判になったらどうなるのか ・相続争いへのこころがまえ ほか |
品名・サービス名:士業や関連業界関係者のための「未来を創造する相続対策」セミナー
すべの人の未来のために・相続に関する「民法と税法」の総合知識
| 具体的な内容 | 以前一般向けのセミナーに、士業や相続関連業界の方が勉強のために同僚たちと参加されることもあり、一般の方が参加できなくなるといった影響も出てきたことから、仕事上、相続の知識を必要とされる方や、相続業界に参入される方向けに、特別に士業・業界の方向けに特化したセミナー開催することになりました。 なお、セミナーは2部構成で、、 『未来を創造する相続対策 第一部』 ~すべての人の未来のために~ 『未来を創造する相続対策 第二部』 ~相続に関する「民法と税法」の総合知識~ 同日開催をしています。2つセットの受講がおすすめで、3時間で相続の基礎からお客さんへの伝えるべきポイントまで網羅し、濃縮した内容となっています。 当研究所は「老後と相続対策を通して、安心と幸せな未来を創造することを目的」としており、このセミナーの開催を通して、幅広く各士業や業界関係者に参入時に必要な業界の知識や参入のポイントのほか、相続対策を行う「現場の方」がかならず身につけておくべき知識をお伝えし、日本の社会により良い相続対策の普及を目指しています。 |
|---|---|
| 提案内容 | ・お客様からのご相談の「トップ3」とは? ・知らないではすまされない「認知症の知識」 ・一般の方にお伝えすべき「大切な情報」 ・主な相続財産は不動産だから「避けて通れない不動産の知識」 ・強みを活かす、この業界への取り組み方 ・実績ゼロからはじめた当研究所の取り組み ・知らなければ話にならない老後の対策 「お金と法律」の話 ・「家族信託」の要点・問題点と、正確に知っておくべき「任意後見と家族後見」 ・税法と民法、法律系士業と税理士がそれぞれ「うやむや」にしているポイント ・「ごちゃごちゃの贈与の知識」をすっきり整理。重要ポイントの解説 ・税理士でも抜け落ちている事が多い、孫・その他の贈与関係の落とし穴 ・「孫に贈与」を積極的に進める先生や業者の方に欠けている視点と、その重大リスク ・コスパ最高ながらも意外と使いにくい、養子縁組 |












